たつんブログ

メンタルケア、生き方論 、ものごとに対する考え方(健康や恋愛等) についてゆるく発信しています。

ほどよい田舎が好き

 

<img src="atsugi.JPG" alt="厚木市" />

ほどよい田舎が好き

唐突に外出したくなることがある。外出といってもせいぜい電車で数十分郊外に出た東京に隣接しているあたりなんだけれども。以前、岩盤浴を目的に習志野へ足を運んだことがある。京成津田沼駅で降りて30分くらい掛かったんだけど、快晴だったので非常に気持ちよかった。岩盤浴に着くまでの間、大きな畑が広がっていて(何の畑なのかはわからなかった)さっきまで東京にいたとは思えない気持ちになる。環境の力は偉大だ、場所が変わると気持ちも変わる。

 

岩盤浴と温泉を2時間ばかり堪能したあとは木漏れ日の並木道を歩きながら駅に向かう。左手に3階立てアパートくらいの大きなパン屋に行列ができていたが、温泉で豚丼を食べたばかりだったのでスルーしてしまった。今思えば店の中を覗くくらいしてもよかったかもしれない。「この辺に住んでいる人はどういう暮らしをしているんだろう?畑を犬と散歩して、温泉に浸かって...」みたいに考えるのが好きだ。

 

以前、厚木に住んでいた時は習志野みたいなほどよい田舎を感じられて幸せだった。夏の夜はバイト終わりに丘の上へみんなと星を見に行ったり(地面に寝転がって星を見たのは初めてだった)、休日は自転車で海老名にサイクリングに行ったり。海老名といえば伊勢原や秦野、平塚付近もお気に入りスポットだ。夕方になると元気な中高生とすれ違って青春のおすそ分けを頂いたり、こののんびりがずっと続くのかぁと考えると羨ましくてしょうがない。これは北海道の田舎で育ったからこそ感じられるものなのかもしれない。

<img src="yamato.JPG" alt="大和市" />

大和市の坂道。サイクリング中に見つけた

あと、大学時代に横浜の二俣川運転試験場へ免許を取りに行ったときにも「もっと散策したいなぁ」と少し寂しい気持ちになったが、その日の午後はバイトがあったので帰り路にユニクロヒートテックを買って帰った記憶がある。ちなみに最近、GoogleMapで二俣川を見てみたら、立ち寄ったユニクロはリニューアルした駅前のショッピングセンターに移動し、ボロボロの運転試験場は大企業のオフィスみたいにガラス張りの綺麗な建物に改装されていた。食堂のカツカレーでも食べに行こうかと考えたが、さすがにやめておいた。

 

今後東京に住む可能性としては限りなく0に近いだろう。東京にも自然や公園を売りにした自治体はいくつかあるけれど、蚊帳の外へ1歩出るとやっぱり東京だなぁと思う。いくつかのベッドタウンを転々として最終的には神奈川県央あたりで骨をうずめたいなと考えている。近くにジムと温泉と大型公園があれば最高だ。今は辛い時期だけれど、そういうのんびりライフの実現に向けて頑張るのも悪くはない。

<img src="atsug1.JPG" alt="厚木市" />

厚木の歩道。秋の厚木は最高。

 

小銭貯金の結果

<img src="saving.JPG" alt="小銭貯金の結果" />
小銭貯金の結果

小銭貯金の容器が満杯になったため、先日銀行に入金してきた。

 

昨年の3月から始めたから期間は約1年。たまたまインスタで小銭貯金の投稿を見かけて、真似したくなったのがきっかけだ。すぐさまセリアに小洒落た大きな容器を買いに行った(透けている容器だと貯まり具合が可視化できるからおすすめ)。

 

1か月が経過して、貯まりそうな気配がなく「やらかしたかなぁ」と思ったが、容器の底が見えなくなるに連れて楽しい気分になってきた。別に誰かに隠していたわけでもないが、箪笥(たんす)に隠しているへそくりの通帳を見てニヤニヤしている主婦の気持ちがなんだか分かるような気がした。

 

そして1年間、食費や生活費の繰り越し分をこまめに入金しているうちにあっという間に高さ10センチ以上もある容器が満杯になった。これを投げつければ人を殺められそうなくらい立派な鈍器へと成長していた。手に取ってみるとこれがまたかなり重い。

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入金前日は遠足当日の小学生の如く早起きをした。手塩にかけた小銭たちをながめていると、1年という期間の重みを感じる。

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気になる結果は...

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29,412円!!!

15,000円行けばラッキーくらいの気持ちだったけれど倍近くの金額だった。

 

ちなみに銀行ではセルフサービスで入金専用の機械にパチンコのようにジャラジャラ投入していくんだけど、各硬貨の合計枚数が紙で出力される。思った以上に500円玉が少ない印象だったが、それ以上に1円玉だけで300~400枚くらいになっているのはさすがに驚いた。塵も積もれば山になるもんだと感心した。

 

1年に1回の入金で仮に3万円と仮定して、半年に2回だと年に2回15,000円が貯まる概算になる。幸せな日が倍になると考えたら後者の方がお得な気がしたから次回は半分の大きさの容器に買い替えようと思う。その方が場所も取らないし。

 

ただ、これが1年に3、4回の入金になると1回あたり1万円を切るだろうから少し物足りなく感じてしまうしれない。経済学に限界効用逓減の法則というものがある。これはリンゴを食べれば食べるほど飽きてきて、追加されるリンゴのありがたみが段々薄れてしまう法則である。これはきっとお金にも同じことが言えるだろう。これを鑑みると半年に1回ペースが穏当だろう。

 

結局、当日は何も使わずに貯金したままにしたんだけれども、少し美味しいものでも食べに行けたらなぁと考えている。まぁ、懐が痛まない財布を持ってちょっと豪華な外食ができるのは贅沢なことだ。

 

これを趣味と呼べるかどうかは別として、夫婦や同棲しているカップルなんかは貯金額も高くなるし、日々の楽しさが増すだろうからおすすめだ。

 

辛い経験を通じて目を養う

<img src="expierience.JPG" alt="辛い経験から目を養う" />

辛い経験を通じて目を養う

僕は今年で26歳になるんだけど、やっとあらゆることの土俵に立ったような気がする。というよりは土俵を選ぶ目が冴えてきたといった感じだ。

 

仕事を辞めたくなるのは様々な要素が複雑に絡み合っていることが多い。仕事の職種としては営業や事務をはじめとして色々あるけれど、間違いなく言えるのはどの仕事も分解して考えると好き嫌いの度合いが分かれている。

 

たとえば事務仕事の場合、電話対応や請求書の作成、上司からの頼まれごと、専門的な仕事、データ入力などに分解されるだろう。これに加えて新人なら雑用もこなしていく。僕の場合は、電話対応が壊滅的に嫌いで苦手だ。多分この分野で上を目指しても小手先のテクニックでなんとかなるレベル(なっているのかすらも微妙)が関の山で、僕が10年かけて身に着けるものを得意な人はものの数週間で上手にこなすようになる。

反対に、専門的な仕事やデータ入力みたいに黙々と打ち込めるものは割と好きだ。「何分までに終わらせる」みたいな時間意識をもって取り組むことができる。こだわって作り上げることに達成感を感じるいわゆる職人気質なのかもしれない。まぁ、現実では上司からの声掛けや電話によってゾーンから引きずり出されることが大抵なんだけど。

 

今後の人生で僕は、前者のような嫌いな要素の割合が大きい土俵を選ぶことは、相当血迷わない限り無いだろう。だからと言って今後データ入力1本で食っていくというわけにも行かないし、そもそもデータ入力はあまりスキルの上下が無いから興味があるかというと微妙なラインだ。

 

そんな悶々とした時期に八木仁平さんの『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』という本を通じて、自分の強みを模索していった。いざ自分の強みを洗い出してみると強みは10個くらい出てきた。ただ、「これは仕事に使えるのなぁ」とかとまどいながらも精選していくと「探求心の強さ」「内省」「1人で黙々と打ち込める」の3つの強みが残った。そしてとりあえずこれをやってみようと思うものがいくつか見つかった(どこで誰がこのブログを見ているのかわからないので今はハッキリと書くことはできないが)。

 

冗長になってしまったが、要は嫌いなことを把握することはやりたいことや何かのチャンスに繋がるのではないかということだ。

 

嫌いなことから学ぶのは恋愛にも同じようなことが言える。

 

中学生、高校生の時の恋愛っていうと好きになる人の判断基準みたいなものはあまりこだわりはない。そんな年代同士で「どういう人がタイプ?」みたいな話をしても「え、わからない...」みたいになる。経験が無いから当然のことだ。それ故にクラスの人気者やルックスの優れた人が充実した生活を送るというのは理にかなっているし、自然の摂理だ。しかし、大学生や社会人になって「彼氏の束縛が激しい」とか「金銭感覚が合わない」とか恋愛軸という1つの棒を電動やすりで削るようにその対象となる人物像をめていく。その結果、「次付き合う人は自分を縛らない人がいい」みたいな恋愛軸が完成する。たまに恋愛を大きくこじらせてメンタルが病んでしまっている人もいるけれど、こういう場合は最終的には共依存みたいな鞘に収まることが多い。

あと注意点としては軸を削り過ぎないことだ。テレビやSNSで「年収は最低○○で」「イケメンで」みたいな人がいるけれどこれは求める条件が多すぎる。自分も相応のものを提供できればいいんだけどそういう人に限って「家事をこなせます」とか誰しも最低限こなしてるものを豪語している人が多い気がする。こういう人は太い角材だったものをやすりにかけ過ぎた結果、割りばしを持ったまま、市場に売れ残ってしまう。

 

今「仕事が辛くてもう消えたい」「失恋して辛い」みたいな人はその軸の角が1つ丸くなったと考えてもいいかもしれない。何が合わなかったのか然るべき反省をすれば、少し先の未来に今よりも充実した楽しい時間を過ごしている自分が見えると思う。

 

 

tha-blog.hatenadiary.jp

 

 

ブログの口調に葛藤した日々

<img src="dilemma.JPG" alt="ブログの口調に葛藤した日々" />

ブログの口調に葛藤した日々

昨日投稿の記事で予告した通り、

今回から「だ、である調」でブログを書いていこうと思う。

 

僕は今まで「ちょっと心が疲れた時に見てほしいなぁ」みたいな思いから自分の経験則をもとにメンタル記事を中心に情報発信してきた。

 

自分が学んだことは人に教えることで定着する。

しかし生き方とか心の持ちようみたいなものをリアルな場で発信すると押し付けがましくてウザがられるけど(講演会とかを開けるくらいの権力者なら話は別だけど。)、ネットだとそれを必要としてくれる人がいる。

 

知識で人を救うということはある程度その分野に精通している必要がある。僕自身がブログを始めた当初、何か発信できるものといえば唯一病院の先生や書籍から得た精神疾患治療の知識だった。

ただ、TwitterやインスタをはじめとしたSNSでは僕よりも遥かに博識な人達(心理カウンセラーや精神科医)がウジャウジャいて「ああした方がいいよ」「もっとこうすれば楽になるよ」と日々情報発信をしていることに気づかされた。

 

同時に、メンタルという一専門分野においては、僕なんかよりも彼らに高尚な情報発信をしてもらった方が効率が良いし、読者も情報過多にならずに済むんじゃないかと考えた。

 

そこで、冒頭に書いたように「ちょっと心が疲れた時に見てほしいなぁ」みたいな根幹部分を変えずに気ままな内容でそれを実現すればいいのではと思った。

 

情報の利便性と文章の形式はトレードオフのような気がする。好きなことや私的な内容に偏り過ぎると「PDCAサイクルを回したり、SEO対策をしないとブログは多くの人に見てもらえません」みたいな情報が時折目に入ってきて「ただ好きで書いているのになぁ」と複雑な気持ちになる。

反対に、上記のようなガチガチなブログを執筆するのは僕にとって非常に腰が重く、ストレスだった。ネタが浮かんでも「これじゃコンテンツ不足だよな」とか考えて振り出しに戻ってしまう。何よりやらされ感が出てきて全然楽しくなかった。

 

だから、今後は楽しく執筆するためにささいな気づきをいかにユーモラス且つ読者にわかりやすく伝えるかを実行していきたい。(まぁ、正直いつかちょっと小銭が入ればいいなみたいな気持ちはある。)

僕の頭の中で作り上げたものを文章に落とし込んで自分らしい情報発信がしていけたらと思っている。

 

Twitterは始めた頃からずっとこの口調だったため、ブログとTwitterの間のジレンマがあり、今回この決断に至った。

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停滞期を抜け出した?

 

<img src="diet.JPG" alt="停滞期を抜け出した" />

 たつん( @kc98uk)です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

停滞期を抜け出した?

減量開始から4カ月。

 

最初は体重が順調に落ちていましたが、ここ1カ月は61~63kgのあたりで停滞していました。

 

人生初のダイエットのため、

 

「これって停滞期?」

 

そう思いながらgoogle先生に聞いてみました。

 

以下、RATIO BODY DESIGNというHPに停滞期の記載がありました。

retio-bodydesign.jp

 

どうやら生命保持のため恒常性(ホメオスタシス)という機能が体重減少に歯止めをかけているそうです。

 

そこで以下Twitterに記録したツイートを掲載します。

 

また、生まれて初めて"チートデイ"というものを経験しました。

 

前述の恒常性が体へ爆発的な量の食べ物を接種することで腸を騙すものです。

 

筋トレやダイエット経験者なら大体の人が聞いたことがある単語だと思います。

 

効果を実感する人、しない人いるらしいので自身の体質にフィットするようであれば、

やる価値はあると思います!

(エビデンスに関して賛否両論ございましたのでお試し感覚でやってみました。)

 

ちなみに僕は以下の動画を参考にしました。

タイトルにもあるように初心者向けにわかりやすく網羅的に解説されているのでチートデイのやり方や条件について知りたい方はぜひ参考にしてみてください。


www.youtube.com

 

上記ツイートを意識してチートデイをした翌々日くらいに体重が60~

61kgを行き来するようになりました。

 

とりあえず...

 

祝・61の壁!!

 

ということで自宅トレーニングの継続をしながら引き続き60の壁を目標に。

 

ジョギングに関してはあくまで消費カロリーのおまけくらいの感覚でやっていました。

 

「昨日はお菓子を少し食べちゃったから、明日は少し走るか」みたいな。

 

走るといってもおしゃべりしながら走れるくらいの速度且つ30~40分で十分です。

(心拍数でいうと130~135/分くらいだそうです。)

 

だいたい20分を超えたあたりから糖分ではなく脂肪をエネルギーとして燃焼するので、最低20分以上は走った方が良さそうです。

 

夕食については、キノコと野菜のスープで便秘を防止、麦ごはんで睡眠中に必要な糖分をカバーし、果物でビタミンと満腹感を得る。

 

間食、食後に空腹状態なら枝豆をひたすら食べる。

(これは書籍から得た知識ですがオススメです。)

 

...完璧や。

 

近日、ぼちぼち近況報告します。

 

 また、次回からブログの口調も「だ、である調」に変えることにしました。

 

その方が丁寧さに欠けてしまいますが、僕らしさが伝わると思いましたので。

 

 

tha-blog.hatenadiary.jp

たまにはテレビを観るのも悪くない

<img src="Watching TV.JPG" alt="たまにはテレビを観るのも悪くない" />

 たつん( @kc98uk)です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

たまにはテレビを観るのも悪くない、最近そう思うようになったので考えを綴ります。

 

先週から昼食、夕食時にちょこちょこ撮り溜めしたバラエティ番組を観ています。

 

これが休業中のメンタルに非常に良いというか、殻に閉じこもらずに済むというか。

 

過言かもしれないですが、社会との繋がりさえ感じます。

(都内に住んでるからかもしれません。)

 

「笑うことって重要なんだなぁ」改めて実感しました。

 

ちなみに赤ちゃんは1日に400回笑うのに対して20代後半以降の大人は1日15回しか笑わないそうです。

 

なんともいえない悲しい現状ですよね。。。

 

僕が撮り溜めしているバラエティ番組は以下の4つです。

 

村上マヨネーズ、通称『村マヨ』は番組としての知名度は低いですが猛烈に面白いので一押しです。

 

その名の通り関ジャニ∞の村上くんとブラマヨの3人がトークや企画を繰り広げるのですが、各メンバーのツッコミが秀逸過ぎて毎回爆笑しています。

 

Netflixやfulu、YouTubeなどの動画サービスの普及に伴い、テレビの需要は右肩下がりの傾向にあります。

 

加えてミニマリズムブームもあり、単身世帯ではテレビを持たない若者も周りに多く見受けられます。

 

「テレビは生産性が無い、時間の無駄」

 

そんな発言も情報発信者には見かけますし、僕もそれは一理あると思います。

 

ただし、それはテレビの見方次第であると考えています。

 

帰宅するやいなや目的もなくテレビをつけて2時間が経っていた。

 

これは紛れもない時間の浪費ですし、当然生産性はありません。

 

しかし本当にその番組が好きで毎週楽しみで観る時間を決めているのであれば、それは自分の心を満たす行為なのではないでしょうか?

 

つけっぱなし、いわゆる"見る"のは良くないけれど"観る"のは別だと考えています。

 

テレビ周りの配線がゴチャゴチャするのさえ改善できればなぁ。。。

 

少し脱線しましたが、たまにはテレビを観て笑うのもいいですよ。

先が不安なら行動するしかない

<img src="action.JPG" alt="先が不安なら行動するしかない" />

 たつん( @kc98uk)です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

「お金持ちでなくてもいい、最低限の幸せを噛みしめて生きる」

 

僕がそう決心してから約半年が経ちました。

 

今後の仕事について不安はたくさんあります。

 

"個人で稼ぐ"普通のメンタルを持つ人でさえ不安になると思います。

 

ましてや僕の場合、今までとは毛色が大きく異なる仕事。

 

仕事の集客、スキル、お金の管理、そして最低限の金銭の確保と心配ばかりしていたらキリがありません。

 

ジッとして気を抜いていると上記の様な漠然とした不安が増幅し押し寄せてきます。

 

しかしそんな不安に押しつぶされて布団の中に閉じこもっていても状況は悪化するばかりです。

 

ですから解消すべき不安の優先順位をつけて、行動していくことしかない。

 

最近はそう考えるようにして、紙にスケジュールを書き出したり、スキル向上に注力しています。

 

プラスの感情も同様だと思います。

 

昔は遠足や修学旅行が近づくにつれてその日の授業を頑張れたりしたものです。

 

当日はもちろん楽しいけれど、待っている時が感情のピークみたいな感じ?

 

状況は必ず好転する、そう信じて今日も頑張ります。

 

 

最近更新頻度が落ちていたので、思いついたことをボチボチupしていきます。

 

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